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2009/10/24

コメント

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ん〜。なんだかつらそうな状況だけど、またまたいい記事を紹介してくれてありがと〜。
わたしにはとっても馴染みやすい考えかたでした。

6月にアイビーを植えたとき、日本原産の種にして、新月の日に植えかえをしたの。
どんな園芸の本を読んでも肥料が必須で、土は何を何%みたいに書いてあったんだけど、そんなことないだろ?と思って、そこらへんにある土をそのまま入れて、何の肥料も与えず、水も最小限でときどきしなびかかっちゃったりして。(笑)
でもときどきそうやって死の危機にさらしたからか、逞しくがんがん伸びて病気知らず。

スキンケアも、いつも顔洗ったら洗いっぱなしで冬場にちょっとくらいつっぱっても自力で皮脂が顔を覆ってくれるまで待ってるんだ。待ってるとちゃんとカバーしてくれるし、身体のなかの油分が足りなくなると「オイルを採りてぇ〜だ」って身体が訴えてくる。食欲倍増!(笑)

自分や育てている植物や、周りの生きものが生来持っている生きる力を信じることってやっぱり大事。


進化の進んだ魂は、周りの人になにかを気づかせるためだけに生まれてくることもある、ってだれかが言ってた。
難病を背負って生まれてくるような子。
ルナの魂はいまなにを望んでるのかな〜?
マミ〜のそばに居続けたいのか、楽になりたいのか?
どっちもほしいって、悩んでる最中かな?

松五郎っつあん

合点いたしやした。強く生きるコツは”ほっとく”だね。
ほっておきすぎたら、草花なんて死んじゃうから
適度にほっておく、ということですね。

あ、松五郎っつあんの言いたかったことは違った違った。
”ほっとく”じゃなくて・・・

『生きものが生来持っている生きる力を信じる』

これかっ!?う~ん、さすがだねえ。

ルナのことですが

ルナの今生の魂の役目については感じているものがあるので
もし私の感情を手放すことができる段階に至れば
彼女の魂がやるべきことを終えて、行くべき所に向かうことは
多分、上手く見送ってあげられると思います。

ただ、今がその時かどうか分からないので
私自身も、まだしがみつく気持ちは捨ててないの。
なので、最後の最後まで、彼女が元気な姿で
私の目の前で走っているイメージを抱き続けようと思っています。

彼女自身は今そんなに苦しんではいないのが救いです。
今日、痛み止めを注射しに行ってきます。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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