« 運命を左右するのは・・ | メイン | 私はバリンガル »

2009/10/21

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

ナサニエル、って名前が素敵すぎっ。(はーと)

わたしが子どものころからアメリカの国防省かどこかの研究機関は宇宙人飼ってるって噂だったし、冷戦期は米ソともスパイ活動のために超能力者を育成してるってはなしだったし。
もういいかげん「来て」って言ったら来てもらえるようになってるのかしら?

生まれた時点で、将来どんな病気になる可能性が何%ってのはもうわかるらしい。by Yale Ph.D 持ちの人
でもそういうのを公表しちゃうと優生学?ナチみたいに?劣った遺伝子の人間に対する差別が始まるから、医学界の外にはあまり出さないようにしてるんだとか。
生まれるまえから「障害持ち確定」って言われたから中絶、みたいな事態を想定してる。
「GATACA」とか言う映画の話をしたときに「理論的には可能だから実用まではあと5年くらいかな?」なんて言ってた。

個人的にはナウシカみたいに「友人として遇すれば友人に、恐怖を持って遇すれば攻撃者に」ってのがいいな〜と思いまふ。

お願い。宇宙船、乗せてぇ〜〜〜。1晩でいい!!> これから来る人たち
でも帰ってきたら1万年前に遡ってたりして。(爆)

お、マツゴロ~ ハローハロー

キミは早熟な子どもだったのね。

>生まれた時点で、将来どんな病気になる可能性が何%ってのはもうわかるらしい

そういう研究は現実にありますよね。 
でも、そこまで正確に解るとは知らなかった・・

というのは、遺伝子の問題だけじゃなくて、環境とか生活習慣とかで
病気になる可能性が変わってくるじゃん?

前に、そういう研究をしているお友達と話した時に
生まれた後の条件を設定して、研究結果を導きだすのは困難・・
というような話をしていました。

あ、でも、松五郎の言うのは、もう遺伝的に決まっている病気のことだね、きっと。

ところで、本当に宇宙船に乗りたいの?
私は飛行機も怖いので、宇宙船なんっていったらどんだけ?って思うわ。(笑)

>「友人として遇すれば友人に、恐怖を持って遇すれば攻撃者に」

物語りのようになるのか、物語りよりもっと素晴らしいことが起こるのか
それともその逆か・・・ 計り知れませんね。

あ、でもさ、私ね、小さい頃からずっと、今回おn自分の人生では
人はどこから来たのかとか、神とはなんなのかとか、私は誰?とか
そういう三大クエスチョンの答えを明確に見ることができると思ってた。

そういう時代に生まれてきたのかもね、私たち。
松五郎なら、私が何言っているのかきっと解ってもらえているはず・・

この記事へのコメントは終了しました。

マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


過去の日記