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2009/11/23

コメント

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デイビッド・ウィルコックについて書いてあるサイトをいくつか見てきました。自分の直感に引っかからなかったので、そのままスーッと目を通しただけですが、
マミーさんのおっしゃる人の心の誘導の仕方は、カルト宗教のやり方とさほど違わない……というご指摘は、その通りだと感じました。
私は楽観的な人間なので、厳しい現実を見つめなくてはならない今のような状況で、心の底は現実が常に良い方に展開していくことを信じてしまいがちです。最悪の場面に直面しても、良いときとちっとも変わらなくて、最悪とも感じず、マイペースに歩んでいるだろう……頭に鈍感のつく楽観的な面があるので。
ただそうした性格の素の部分から出てくる言葉とは別に、深刻にこうしたことを受け止め、考えてもいます。うまく言葉にできないのですが……考える機会を与えていただいてありがとうございます。

コメント書きにくい日記に、コメントありがとうございました。(笑)

デイビッド・ウィルコックスはとても理路整然としているし、ディベートも上手です。しかも、ものの言い方に絶大なる自信があるように見受けます。例えば、自分はこんな夢を見て、それが現実化するだろうとは、普通の人は何の疑いもなく断言することができないと思うのですが、彼にはそれができる。なので追従する人が出てくるのでしょうね。人は強い人についていく習性があるようです。

誰でも楽観的なところと現実的なところがあるのでしょうね。でもその度合いが・・・超がつくかつかないか?なおみさんの場合は、超楽観的なようですね。(笑)うちの夫も楽観的なところがありますが、彼の場合は現状を把握してないかも。ぷぷ

私の場合は、今の現状に対しては悲観も楽観もしていません。今を生きるだけです。と言ったら、やっぱり現実的となるのでしょうか。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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