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2009/11/30

コメント

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「気づかないために楽観的」とか「悪く考える理由がない限り、物事を明るく見るという、男っぽい割り切った考え方」や「心配する必要のないことは、最初から心配しない」と、パキっと割り切ることができないで、揺らいでいる……と、同じ現状を目にしてもいろんな心のあり方があるのですよね。
私は自分のことを楽観的、楽観的……と思ってきたけれど、(周囲に脳天気、自由人と言われるからでもありますが)こうして微妙に細かい部分まで描写しようとすると、自分の感じ方ってどんなのかなぁ?と考えてしまいました。うちのダンナは、「気づかないために楽観的」な人で、うちのムスコは、「悪く考える理由がない限り、物事を明るく見るという、男っぽい割り切った考え方」の子で、娘は、「心配する必要のないことは、最初から心配しない」と、パキっと割り切ることができないで、揺らいでいる……のは確か……。でも自分は……?
一番近いのは、身体が弱かったから……というマミーさんの話と感じ方ではあって……自分でもわかりにくいです。
もともとが敏感過ぎ、神経過敏、病弱、ADD脳で外の刺激を受け取り過ぎて混乱を起しやすい性質と表裏一体の「楽観的」なので、周囲には??ですよね。きっと夢見たり信じたりする気持ちが人一倍強いのかもしれません。自分をいつも自分の内面の理想(夢見ていることや信じていること)にすっかり預けて、今を過すことに夢中になっていますから。
マミーさんの文章で、いろいろと考えてしまいました。面白かったです。

私は完っ璧、ロバート・タイプやわぁ。(自信あり)
そういえば「鈍感力」なんて言葉もあったよなー。
確かに鈍感な人って、ある種の力っつーか、強さを持ってる気はする。

ドゥーゲン・タイプの人には、ほんっと憧れるわ~。
でも無理をせず、私は私で生きていく決心をしています。
単に向上心がないだけかも…?と思わないでもないが。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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