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2009/12/10

コメント

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こんにちは  私はいつも貴女のブログを楽しく閲覧しています。  私はカナダのオンタリオ州で馬のレスキュウとリハビリの仕事をしています。   馬の調教は怒るな、気長に馬の気持ちと自分の気持ちを合わせるようにいつも努力していますが。噛まれたり 蹴られたりした時は怒りたくなります。  人間不信の馬のりハビリは大変な自分の気持ちとの戦いです。  馬が早く乗馬うまとして第二の出発してほしく毎日祈ています・

安居さん

はじめまして。コメントありがとうございます。

レースから引退したり、虐待されてたり、人間を信頼できずに
蹴ったり噛んだりするようになってしまった馬たちの心をほぐしてあげるのは
やりがいがあると同時に、とても大変なお仕事なのでしょうね・・・

それが仕事とあっては、「この馬噛むから嫌いなので、この馬の手伝いはやめた」
とは言えないし、かといって危険はつきものでしょうし・・・

私自身は、ビクビクしている馬は得意かもしれませんが、支配的で凶暴な馬は
多分、上手く扱えないと思います。彼ら以上に氣を上げるのが難しいです。
そういう馬は男の人の方が扱うのが向いているのでしょうか?

これからビデオを挿入していくつもりです。
どうぞ、また遊びにきてくださいね。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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