« 怒るんじゃねえ!と怒る | メイン | 広いところで馬を捕まえる »

2009/12/12

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

こんにちは。いい意味で少し別人のように変わったおーやんです(笑)
馬の調教というお話ですが、子育てと比喩しながら読んでいます。

子どもも馬と同じですね。
今シュタイナーの本を読んでいます。馬が「自分がついていきたいと思うリーダー」を求めているように、子どもは正しい大人(権威ある大人)に導いてほしいんですよね。12歳くらいまでは。

だから私は「いまここ」を大事にするようにしています。
今ここに私が存在している限り、10年後の未来へ思いをはせるのではなく、目の前にあるもの(コト)にフォーカスすることが大事だと思っています。
でないと、料理中に指を切るかも・・・です。
(↑冗談ではなく、本当に大切なことです)

子どもは親の背中を見て育つ、そして親の見方から世界を見る。
最近やっとその意味が、深く理解できたような気がします。
私も今の現状に慢心することなく、今を生きようと思います。


おーやん

ハロ~♪

>こんにちは。いい意味で少し別人のように変わったおーやんです(笑)

あ、やっぱりぃ?なんかそう思った。


今回のおーやんのコメント見て、おばさんは涙目になってしまいました。

私は人に伝えたいことがあって、それったらおーやんが書いてくれたようなことで
そんでもって、理解してくれる人もいるんだなあ、、って思って。

ま、それはおーやんが自然に学んできていることと思いますが。
それでも、なんか共有できる意識みたいなものがあってうれしいです。

この記事へのコメントは終了しました。

マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


過去の日記