« サニーを手放すかどうか(結論です) | メイン | マーク・ライアンとの馬修行(8) »

2010/06/24

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

カウガールさん?
カウガールさんなのね!
大体テキサスの知り合いは一人しかいないし・・・
カウボーイならぬ、カウガールさんね。なるほど。

もーーーーーー。マミ~って書いてよね。。
まったく気付きませんでした。内心「過激な人だな・・・」と思ってたんだけど。
あわてて以前のコメントを繰ってみたら、わたし、カウガールさんに向けてチル大の方たちと話し合うようなコメントをつけていました。
「都会の子どもは・・・」とか。でも全然気付かずにしてたのでした。
不思議。

馬ライフ全開ですね。ハンカチのはじをかみながら、嫉妬の目で眺めています(笑)。
うちは将来馬場に・・・ともくろんでいた土地に、牛たちが眠る一歩手前でした。
私のものではなく、義父の土地なんだけど。
役場の畜産課長を勤め上げた人なのでなみなみならぬ責任感があり、「土地がねーなら俺の土地を使え」と言ってたのでした。
土地問題はどうにかなったようで、使われなさそうですが。

馬がまた遠のいてしまった。と思ってましたが、まあ、縁があれば勝手に向こうからやってくるもんかもしれません。
全国からたくさんの獣医師が殺処分の応援に来られていますが、その中のJRAの方とおしゃべりする機会があったようで、可愛がってもらいたい馬ならいくらでもいるよ。という話になったようです。
夫は博士課程終了時にJRAへの就職話があった人なので、きっと話がはずんだんでしょう。
殺伐とした雰囲気の中、いろいろな出会いがあり、休憩時間は有意義なものになっているのかもしれません。
ちなみに頚静脈への静脈内注射は馬よりも牛のほうがはるかに難しいということで、JRAの方も苦戦した模様。馬は皮膚が柔らかく、ちょっと力が入っただけでも血管が浮かび上がってみえるくらいですもんね。

話変わりますが、マミ~の話に「安藤くん」が登場するたびに笑みがこみあげる私です。(余計な一言だった??)

ど~も~レッドネックのJakeで~す。ははは。

僕は早く周りのカウボーイ達に追いつきたくて、うちの牧場を切り盛りできるようになりたくて、いつも近道を探して、技術、テクニックとかにばかり目がいってたかもって思った。んで、今回の気とか呼吸とかの話、面白いな~って思いましたよ。マミ~の馬についての日記は、僕の視点と違うからすごく勉強になる!新しいことに気づく!

前回のコメントに書いてくださったような人になりたいと思っているのですごく嬉しかったです。ありがとう。

しっかしいい丸馬場ですな~。うちには無いのであんなのが欲しいな~

この記事へのコメントは終了しました。

マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


過去の日記