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2010/09/24

コメント

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調教って大上段に構えてやるものだけじゃないと思うよ。
北海道の道東の牛飼いのお宅で中間種を4頭飼っている女性のblogで
未調教の2歳馬に初めて跨ったときの日記にコメントしたら
普段の生活の中でさりげなくいろんな物や事に慣らしているとのことでした。
blogランキングに参加されてるのでご存知かもしれないけど
Rustam & Bingo
http://plaza.rakuten.co.jp/stockhorse/diary/201008290000/#comment

plummama さん

ホント、そうですね~。
家で馬を飼っていると、ちょこちょこと手をかけられるので
すごくプラスだと思っています。

その方の日記、見ました、見ました。
アパルサって、インディアンが乗ってた馬というイメージで
昔の絵画とか見ると、インディアンはアパルサたちと
一緒に生活しているという様子がよく分かります。

反対に面白いのが、昔の絵画の中でよく見かけるのは
カウボーイたちの馬の多くは、インディアンの馬たちとは対照的に
耳を後ろに寝かせて、いやがっている様子の馬が多いんです。

ちょっと前に美術館に行って、絵の中の馬ばっかり観察してきました。

P.S.
ゼファラスは7月に、彼の背中に鞍つけて2回ほど乗りました。
なーんにも劇的なことはなく、ヘロっと訓致終了だったので
え?訓致ってこんなに簡単?って思いました。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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