« サニーよ、普通の馬になっておくれ・・(4) | メイン | ワタスの本業は・・ »

2010/10/03

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

そうですね。
最近の日本人は「足るを知る」という気持ちをなくした人が多いように思います。バブル期からそういう人が多くなったような気がします。
「恥を知る」というのも、ロッキード事件の「記憶にありません。」からなくなってしまったように思います。
欲望は追いかければ追いかけるほど大きくなります。
思いやりと同時に、場合によっては「毅然たる態度」も必要ですね。
自戒すべき点です。

こんにちは~♪

学校の先生や校長先生が、モンスターペアレンツたちをまるでお客様のように扱って、文句言われないように、学校のやり方まで変えている・・・みたいな流れがあったとしたら、現場を見てないので分かりませんが、親の指導を校長なり教頭がすべきって思います。

若い人たちを育てる職についている人たちも、リスペクトしてあげていることが分からずに、相手はリスペクトも何もなしに、自分が甘えることばかり考えているようだったら、毅然とバシっと線引きをするのも、人のためかもしれませんね。それで学べるか学べないかは、あとはその人の問題ということで。

この記事へのコメントは終了しました。

マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


過去の日記