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2010/10/15

コメント

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こんにちは。
本当に出来た息子さんだと感心しておりましたら、やはり反抗期(悪魔のような息子)というものがあったのですね。
子育て真っ只中の私には励まされるお言葉でした。
あまり気張らずに子育てを楽しもうと改めて思いました。

マミ~、こんばんは♪おーやんで~す(^^)
こちらにもお邪魔します~。

まず、息子さんが無事に帰国されて良かったですね♪
自慢大会、マミ~の息子を触りたい気持ち、など親として共感できます。
で、マミ~が面白い!

・・・のですが、今回コメントしたのは聞きたいことがあって・・・。
すごく素朴な疑問・・・というか・・・。

ドゥーゲン君が大学に進学希望されてる、しかもその学力に見合ったところへ行かれるのだとは思いますが・・・。

アメリカの進学希望をする子と、日本の大学事情って全然違うのかなぁ・・とか思ったりしてます。

私は大学へ行っていないので生の大学生とのかかわりがほぼありません。私は今年38歳なので、20年前に同級生が受験時期だったのですが、今の日本の大学生は、なんだか非常にふがいないような・・・?
親に言われて塾通い、学力(本当にあるの?)にあった大学へすすんでも、親と一緒に就職活動・・・。
アメリカでもそんなことってありますか?

他人は他人。わかっています。自分の家でちゃんとすればいい。
でも環境って本当に怖くて、親が一生懸命にルールを守らせようとしても、今の日本はマスコミから根本的に崩れているような気がして、それこそ自分の信じる道を心していかないと、知らないうちに流されていっているような気がするんです。

アメリカではそんなことはないのかな?
せめて、自分の息子には、大学へ行きたいならそれだけの学力を自分でつけてから親に相談してほしいのですが・・・。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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