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2010/12/16

コメント

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久しぶりに日本語で書くとすらすら滑らかに書けないと仰いますが、どこがですか。ランディーさんほど「筆が立つ」人はざらにはいませんよ。いつものことですが最新の「テキサスで生きる(1)」も流れるような文章で無駄がなく、感情に流されず的確な表現で内容を伝えるその筆力は素晴らしいです。

某出版社の問題が話題になっていましたが、いいではないですか。問題はあるのでしょうが犯罪集団ではないでしょう。ちょっとあくどいやり方もあったのでしょうが騙されたという人自体も、実力を省みず欲張り過ぎたのではないですか?

ただで出版されることになったのはランディーさんの文章力が並ではないからだと思います。私は団塊の世代ゆえ、子育て本とは遠くなっていますが「お馬さん」をテーマに第2作を書いていただきたく、期待して待っております。

阿蘇さん

コメントバック遅くなってすみません。

コメントを読ませていただいた時、つい自分の自尊心ちゃんが大きくなって鼻の穴を膨らませておりました。褒められるとうれしい・・・。特に、文章が上手だって褒められるのは、なぜか他のことを褒められるよりもうれしいです。なんでかなあ?自分で自信がないからかもしれませんね。

出版社さんの問題は、今の所みなさんが心配されているようなことは一切なく、編集者さんもとても素敵で親切で、親身になって考えてくださる方です。そしてきっと、よい気持ちのまま、この一軒は終わりになると思っています。

励ましてくださってありがとうございました!

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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