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2010/12/10

コメント

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こんにちは!
ウプサです。

え!!マミーさんが日本に!!絶対参加したい!
と、終盤読み終えるまでドキドキしてました。
私がアメリカに行くのが先か、マミ~さんが日本に来るのが先か
いづれにしても未来のことを考えるとわくわくします。

とっても個人的なことでそんなの勝手にしてくれっ、って感じのことですが
ここ2年くらい、仕事に集中できなくてぼんやりとやり過ごしている
日々が続いているのですが、週末馬に会いに行くときだけは
内からパワーが沸いてきます。
そのパワーを仕事への活力に出来れば良いのですが
私の脳&心は早々切り替わってくれないみたいで
最近は仕事が超忙しいこともあり、週末の馬のことを思い出しては現実逃避しています。

で?

って感じなんですが、自分の考えや心ひとつで
もっといい方向へ勧められるはずなのに、一歩先にいけない自分に
もどかしさを感じている、といった次第で。
変な愚痴になっちゃいましたね。。まとまらずすみません。
とにかく!気持ちの持ち方ひとつなんですよね~。

お久しぶりです。その出版社って、出版商法で有名な会社じゃないですか……。シロウト著者をおだてて高額な費用を出させて出版させたあげく売上金を全部持っていってしまうという……。グーグル検索で出版社名を検索したら一発で検索ワードに「詐欺」って出てきますよ。たとえ企画出版とはいえ、そんな出版社から本出したらマイナスキャリアになりませんか?下のURLを見て、もう少し考えてみたほうがいいと思いますよ。
http://www.news.janjan.jp/media/0701/0701178270/1.php
そもそも、教育に関する書籍でしょう。その出版社から出ている本で、「この書籍はすばらしい教育本だ」と思えるもの、一度でも見たことありますか?優れた教育関連書籍は優れた出版社との共同作業で生まれます。「この教育書籍はすばらしい」と思える本を出している出版社から本を出すのがベストではありませんか。
子供たちのための教育書籍が、灰色疑惑の商法の出版社から出版されてしまうというのは実に残念なことです。ぜひ今一度お考え直しのほどを……。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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