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2011/01/10

コメント

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まみ~、いつも面白く興味深く記事を見させてもらってます。子供を生んで、どう育てるか毎日試行錯誤だけれど、マミ~の見せてくれるいろんな世界、考え方にいつも学ばされます。子供を幸せに育てたかったら自分がまずわからないといけないことが山ほどあるなと気が付かされます。心のあり方、コントロールについてもそうですね。普段習慣的にしている心の動きを把握して操縦できるようになることは私にはむずかし~わ~。まみ~はそんなことを馬とのふれあいを通して私たちに教えてくれるんですね。ソウルにいて韓国の教育熱は半端じゃないですがそのおかげで良質の絵本にも恵まれています。哲学、経済、数学、科学の絵本なんかも子供向けにたくさん出版されて、あ~こういうのあるってありがたいな~って思うんです。また、心の教育も、人生の知恵とか人生で何が重要なのかとか教えるものが豊富で私も一緒に学ばされるな~と自分育てもさせてもらってますが、反面、気になってくるのが日本の教育で。善悪感のないなんの方向性も見えてこないそんな中で子供たちは育ってないかな~ということです。マミ~のブログは日本の将来をになう子供たちを育てているお母さんたちの多くの知恵を与えてくれ、はげましてくれ、ほんとうに感謝してます~。

たまちゃん

アメリカの高校に姪が留学していた頃、韓国からの留学生が数人いました。
彼らは学ぶという意気込みが違うって思いました。
ちょっと前の日本人みたい。でも日本人の姪は、もっとなんていうか
まじめに勉強してて、明るくていい子なんですが、ふんわりのんびりでしたね。
切羽詰った感がないっていうか・・・

バックグランドが違うなあって思いましたね。なので韓国の教育熱は半端じゃないって理解できます。
外から見ると、日本にいる時には見えなかったことが見えますよね。
そんな中、外から日本のことが心配になるというのも、ホントに頷けます。
ニュースでは悪いニュースばかりが取り上げられますからね・・・
一般の人たちはそんなことばかりじゃないとは思うのですが、悪いニュースの質が
更に信じられないような、悪いものになっているという感も同時に拭えなかったりします。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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