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2012/04/20

コメント

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Wadeサドル、僕の周りにも使っている人が大勢います。ランチローピングやっている人はほとんどかな。僕も良い出会いがあれば買いたいです。

ロープをダリーするときのホーンの位置が良いらしいんですね。あと、大きいホーンにミュールハイドを巻いてあると、馬にも、牛にもやさしいし。ミュールハイドはゴムと違って、適度なグリップなので牛を捕まえたあと、ジャークすることなくスライドさせて、やんわり牛をとめることが出来ます。ただ、さっきも書いたようにグリップ力が大きくないので、何周もロープをホーンに巻きつける事が必要になるんですね。その点、大きいホーンだとロープとホーンの設置面積が増えるので、小さいホーンほど何回も何回も巻きつける必要が無いんです。マミーは既に知っていたかもしれないけど、ウェイドサドルに興味を持った読者の皆さんに補足という事で。

リンクページ、僕も以前読んだことがあったけど、マミーの解説と僕の理解が一致していてホッとしました。僕も大分英語の記事が読めるようになって来たかな!?

いやあ、私はローピングについては全く分からないんです。Wadeのホーンが大きいのは知ってたけど、そういう理由だったのですね。あと、ミュールハイドかゴムかの違いって、そういうことだったのかあ・・・。Wadeサドル、欲しいですよねえ。でも、めちゃ高!こちらのローパーたちは、Wadeサドル使っている人、あまり見かけないです。テキサス人、貧乏なのかなあ。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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