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2012/06/26

コメント

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私も、人間でもこういう人知っています。
うちの息子

産まれてからずーっと反抗的だったので、反抗期なんて怖くない!と高をくくっていたら、本当の反抗期はさらに凄いことになるのでした!(といっても始まったばかりなので、乞うご期待!(^^)! )

由紀子さんこんにちは!

大丈夫です。うちでもやっています。
そのやり方上手くいくと信じています。
私も自己流ですが、同じようにそこに思い至っているのが嬉しいです。
ご参考になるかわかりませんがHPの「乗馬の調教」ページを見てみてくださいね。
由紀子さんへ一枚、以前の写真をプレゼントで載せておきます。

馬はじっとしているときにはもう我慢と圧縮が始まっていて、
一歩動き出す時にスイッチが入ったようにそれが爆発するようです。
モカが洗い場から飛び出した時もそうでした。
逃れることで頭がいっぱいになって周りのことが見えなくなります。

でもそういう馬の方が一度理解するとスイッチがとても遠くに行ってしまい、
賢い馬になることもあります。
お怪我をしないように気を付けてくださいね。

由紀子さんが思うキーワード、素敵です。
どうか「時間は永遠にあると思う」ことで肩の力を抜いてくださいね。

ルーミーちゃんに位置、重みともう一つ、締め付けを付け加えてみてください。
馬は拘束されることを非常に嫌う場合があります。
拘束される=肉食獣に噛まれる、押さえ込まれると思うみたいです。
特に上に飛び跳ねる馬は、下からの拘束(腹帯)によるプレッシャーからの逃避行動のケースがあります。
競走馬の育成でも腹帯を締めることに馬が納得していないとバンバン立ち上がります。

あと、腹ばいで重みをかけることはおやめください。
跳ねられたとき私のように肋骨を痛めます。(^_^;)

ルーミーとモカ、それぞれの成長を楽しみに一緒に頑張りましょう。
乱文失礼しました。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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