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2012/06/07

コメント

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同感です

何事も力ではないと思っています

「知り合いの馬術部の馬たちは、魂が抜けていた」と見学に行った人に聞いたことがあります
まさしく!と思いました

いつも罵声と蹴りと鞭で扱われる彼らは、時として暴走します
もちろん、試合に勝つこともありません
そして悲しい目をしていると聞きました

もう彼らの魂は戻ってこないんですね
とても残念です

馬が馬として扱われる事は、大切な事だと痛感します

力を使わなくても扱える、そんな馬を作って、虐待が当たり前になっている
世界にアピールしていきたいと思っています

木苺さん

こんにちは。

>罵声と蹴りと鞭で扱われる彼ら

そんな風に馬を扱うアホが現実に存在するんですか?
なんてことを言ったら、敵が増えるだけですな。

でもって、馬のことでは敵を作ったら、その先にいる馬たちの
メリットにはなりませんな。なので、馬の環境を改善するには
虐待するアホとか言わずに、そういう人たちともうまく付き合えないと
いけないという、過酷な試練があるのですな・・・

そういう風に馬を扱う人たちは
馬に信頼されるパートナーとなった時に感じる
素晴らしい気持ちを味わったことがないから
そういう風に馬を扱えちゃうのかもしれませんね。

虐待ダメっていうアプローチではなくて、こうしたらもっとよくなるっていう
方向性を示すことができるようになったらいいですね。お互いに!

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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