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2012/09/10

コメント

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こんにちは~Yukikoさん

いや~めちゃ めちゃ 楽しそうですねっ。

なんか くすぐったい仲良しグループでなく、完全にアスリートの感覚なのですか?
いいな~それっ。馬が楽しそうですね、飛び跳ねている・・・いいです いいです。

馬のそんな姿を見ると嬉しくなりまする。ワクワクしてしまいます。

犬も嬉しいと一人でギャロップするじゃないですか、ワタスはそんな犬を見ると一緒にギャロップしたくなります。

マハティーがどんな心境だったのか、知りたいです。
そしてサニーさんに対する愛情をひしひしと感じまする。

障がい者の就労支援をしていた頃、その子には出来ないと言う表現が嫌で、でも確かにその子には向かない仕事だったりする、しかし「仕事なのだから、やらなくては いけない」と言うのでなく、その子が苦手とする仕事を無理にさせるのでなく、その子が戦力になり、その子自身が仕事を楽しくできる様その会社で、その子が得意とする仕事を見つける仕事をしていた頃を思いだします。主役はその子なのであります。
それとな~んか似ていて・・・・

きっとYukikoさんがサニーさんをポロクロスに参加させるべく、時間をかけて調教したら出来るのかもしれませんね、でもその前にちゃんとサニーさんを理解し尊重しているのが伝わります、ワタスはそんな本当の優しさが大好きでごわす。

調教に絶対の自信がある人は、その馬を尊重する前に、調教に入るのかな~ ワタスにはそれが どうしても傲慢さに見えてしまうのです。そんな人に会うと「ふ~ん つまんな~い あっかんペロペロばあ~」と思ってしまうのであります。

ぎょ 長い・・・

ではでは また

りつこ

りつこさん

相手のそのままのあり方を認めてあげる・・・っていうのは、認めるっていうこと自体、おこがましいですよね。だって、認めるとか認めないとか、そういう位置に立ってジャッジしていることが上から目線だものね。

育成したり教えたり指導する立場だと、自動的に相手との関係を持つ目的があるから、そういう関係の中で、求めないというのは難しいかもしれないですね。

なににしても、白黒じゃなくて、その時の相手の状態、状況で、調度良いバランスを見つけるというのは、馬との関係だけじゃなくても、人間との関係においても、同じことがいえるのかなあ。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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