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2009/10/24

コメント

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ルナちゃんの様子はどうでしょうか。
全てのものは変化するというのは解ってはいるけど、いざ自分の周りの大切な人や動物達の生死となると感情をとめられませんよね。心の痛みが伝わってきました。

でもそんな中でも、私達日本の母親達にメッセージを送ってくれたマミ~にとても感謝します。ありがとうございました。
ルナちゃんの事、きっとこのブログを見ているみんなも心の中で励ましていると思います。
マミ~がずっとそばに居てくれたらきっと心強いと思います。どうか頑張ってください。


ところで、松五郎さんのコメントバックを読ませて貰って思ったのですが、周りの人達、というか、マミ~がそういうイメージ(ルナちゃんが元気で走っている姿)を保持し続けるというのは大切な事ですか?現実があるだけの事だけど、自分がネガティブに陥らないためですか?ぶしつけですみませんが、ちょっと自分に置き換えてみて感じるものがあったので聞いてみたいと思いました。

新型インフルの時にコメントさせて頂いた長男の事ですが、障害を受け入れながら(今のありのままでOK)、でもまた笑顔で元気に走りながら遊びまわる姿を想像し、いつかまた必ずそうなるよ!と変な確信を抱き続けているです。今の私が。
が、それってこのまま変化なく成長していった場合、それを受け入れられない自分とともに在るのかなぁと最近思っているのです。そしてそれは余り良くないことなのかも??と思ったりして。。

先のことをアレコレ思い悩むのは、自分ですらどうなってるかわからないので無意味だと思うのですが、ただ常に現状のありのままを受容するっていうのは、どこか先に何らかの期待があってのことになっているようで。。。私の場合
でもそれでもこのままそう思い続けてもOKなの??と、他にも色んな事を思ってしまいました。
先のことは先の私に任せるようにはしているのですがなかなかネ。

ルナちゃんとマミ~が青空の下、笑顔で触れ合っている映像を見れる日が来たらとても嬉しいです。

マミーの言われた通り、横浜にはないので隣の県で馬に乗れるようなところを探しました!
何件かありました。今度、キャンプをかねて馬にふれあいに行ってきます!
ありがとうございました★

ところでルナちゃんは大丈夫ですか?
病院は今日なんですね。
また元気に走りまわれるといいですね。
私は、松五郎さんのようにすてきな言葉が思いつかなくて、
ありきたりなコメントしかできなくてごめんなさい。
松五郎さんのコメントを読んで、ひとり『ほ〜』とか『なるほど〜』とうなずいていました。
そして、マミ〜のしがみつくって気持ちもよくわかります。
私は今年の1月に16年実家で飼っていたネコが亡くなりました。
死に目に会えず、母から連絡がきてもなかなか信じられず、馬鹿みたいに家のそうじをしていました。
実家についたときは息を引き取ったばかりらしく暖かかったです。
ずっと泣き続けていて、泣いている私を初めてみた息子は、何も言わず私の側にいてくれました。
未だにまだ引きずっています。
でも松五郎さんのコメントで、なんとなくですが私の中で納得できました。

ルナちゃんよマミ〜の元気な姿をまた映像でみられますように。


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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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