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2009/10/18

コメント

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>牛乳には神経質になっても、血管に入っていく液体の心配はしないなんて。
今なら、そう思います。


私は、特に痛い思い出があったわけではないのですが
何故か、病院嫌いで

お灸とか、気や、代替療法と呼ばれるものの方に惹かれるものがあって
たまたま、大好きな鍼灸師さんが、
「ホメオパシー」と「お灸」で子供の病気を対処してると聞き

「ホメオパシーって何?」と
たまたま、近くでひらかれていたホメオパシー勉強会に
何の予備知識もなく参加して、のっけから衝撃でした。

今までとってきた、数々の予防接種は何だっただろう?
刷り込まれた常識が、若干抵抗しながらも、勉強会に参加しつづけた結果

今は、私にとってはホメオパシーは納得の上で
過去の予防接種や風邪や頭痛の薬害だしをはじめてます。


ブログを読んでの感想ですが、予防接種の下りについては、自らで受けるかどうかは判断しなくてはいけないとしながらも、「受けてはいけない」方向に誘導されている印象を受けます。
マミ~さん自身がそう表現されるのには根拠があると思いますが、そのソースはなんでしょうか?

歴史から考えると、人類の寿命が伸びたのは、感染症のコントロールができるようになったのも一因と考えられ、その一つに予防接種も挙げられると思います。
予防接種全てが害なんでしょうか?それともインフルエンザのみ?
読んでいて分からなくなりました。

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マミ~ことランディー由紀子です

著書: 「子育ての魔法の杖」


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